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募集
募集イベント・入試
学校説明会や資料請求などの募集活動に加え、出願者の管理、試験科目の設定、合否管理、合格者の学生移行までを一連の流れで管理できます。
出願者を一元管理
出身校を含む出願者情報を整理し、受付状況や選考状況とあわせて確認できるため、対応漏れを防ぎやすくなります
試験と合否を管理
試験科目、受験状況、合否判定を一連の流れで追い、入試業務のどこまで進んでいるかを整理して確認できます
次の募集に活用
出身校別の傾向や選考結果を分析し、次年度の募集施策やイベント計画の見直しに活用できます
出願から合否判定まで、入試業務をまとめて追える
出願者情報、出身校、試験科目、受験状況、合否結果を連続して確認しながら、分析や次年度募集の検討にもつなげるイメージです。
運用例
出願受付から合格者の学生移行まで、入試業務の流れに沿って運用できます。
出願者ごとの選考状況を管理
出願書類の受付状況、受験状況、判定結果に加え、出身校などの情報も含めて出願者単位で確認し、対応漏れを防げます。
出願管理
選考管理
分析結果を次年度募集へ活用
出身校別の傾向や選考結果を振り返り、次年度の募集施策やイベント計画に役立てられます。
分析
次年度募集
募集機能
希望者の登録受付から募集分析まで、学校ごとの募集活動に合わせて運用できます。
Web募集による登録
希望者は Web 上の募集フォームから登録できます。登録された内容を募集管理に取り込み、以降の案内や選考業務につなげられます。
分析項目の整理
出身校や選考結果などの情報を整理し、募集分析や次年度施策の検討に活用できます。
試験機能
試験科目の設定や選考条件の整理など、学校ごとの入試運用に合わせて管理できます。
試験科目の設定
入試区分ごとに必要な試験科目を整理し、選考条件に応じた管理ができます。
選考状況の管理
受験状況や判定結果を整理し、選考の進捗や対応状況を確認しながら運用できます。
学生移行
合格後の情報を学生データへ引き継ぎ、入学後の運用につなげられます。
合格者を学生へ移行
合格者の情報を学生データへ引き継ぎ、入学後の登録をスムーズに進められます。
二重入力を抑制
募集段階で管理していた情報を活用し、入学後の事務負担を減らせます。
関連機能
募集活動の後続業務として、学籍管理や連絡機能へつなげられます。
詳細なご案内をご希望の方へ
募集イベント・入試の管理方法や、出願者管理から学生移行までの流れを資料やデモでご案内します。