教務システムとは
教務システムの役割、一元管理の意味、学校現場で改善しやすい業務を具体的に整理します。
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Campus Force は、標準機能と設定で運用を整えやすい NEO と、長年の導入実績を持つ前世代版の両方をご提案できる教務システムです。
見れば分かる、思った通りに動く、サクサク動く NEO と、学校ごとの運用に合わせた柔軟な前世代版を、貴校の状況に応じてご案内します。
当社がこれまで提供してきた前世代版システムで培った、約20年の集合知を整理し直した集大成です。さまざまな学校業務を標準機能として用意し、それらを「設定」で吸収できる設計となっています。
それでも独自の業務はあるかと思います。それが貴校独自の譲れない業務の場合はカスタマイズのご相談も可能です。
これまで多くの学校様にご提供してきたノウハウをもとに、多くを標準機能として準備しています。ご利用にあたっては、使いたい機能を選択していただきます。
「見れば分かる」「思った通りに動く」「サクサク動く」を当たり前に。マニュアルがなくても使えることを目指しています。
お客様の声を取り込みながら、継続的に改善・拡張していく方針です。新たなご要望も、新たな標準機能として取り込ませていただくかもしれません。
開発中の画面です
多くの学校様にご利用いただいてきた、導入実績の豊富な教務システムです。学校ごとの運用に合わせた個別対応やカスタマイズの実績も多く、長年の運用で培われた業務ノウハウが蓄積されています。
標準機能をベースに設定で運用を整えたい場合は NEO、既存運用に合わせた細かな作り込みやカスタマイズを重視したい場合は、前世代版も含めてご提案できます。
既存の Campus Force ご利用校様の継続運用や、NEO と前世代版の比較を含めたご相談にも対応しています。
教務システムの基本、導入時の考え方、比較時の視点を、順に読み進められる形で整理しています。
教務システムの役割、一元管理の意味、学校現場で改善しやすい業務を具体的に整理します。
記事を読む →導入前後の業務の変化、定着の進め方、つまずきやすい論点を実務目線で整理します。
記事を読む →標準機能、設定柔軟性、一覧性、帳票、クラウド運用まで、比較時の観点を具体化します。
記事を読む →募集から卒業・進路まで、学校業務の「あらゆる場面」を支える機能をご提供します。さまざまな情報をシステムに集約し、必要な人が、必要な時に、適切に取り出すことが可能です。
点在する情報を、設定でつながる業務の流れへ。
独自のデータ項目があっても、カスタマイズ開発の必要はありません。NEOのデータ拡張機能を用いて、任意の項目を自由に追加していただくことができます。短い納期、低い導入コストで、柔軟な運用をスタートできます。
何かの業務を行うには、まず対象データを検索するところから始まります。各種機能の最初に表示される検索画面で、条件にできる項目や、一覧に表示する項目を、ユーザーごとにカスタマイズできるようになっています。お気に入りの設定で、日々の業務が捗ります。
導入実績が豊富な前世代版 Campus Force でのご提案も可能です。こちらは柔軟なカスタマイズが必要な場合にも最適です。標準機能から選択して使いたい場合は NEO、こだわりの業務が多数ありそうな場合は前世代版がおすすめです。
NEOで実装されている標準機能をご紹介します。
NEO、前世代版 Campus Force ごとにご紹介します。
業務ユーザー数(ログインする職員、教員)に応じて、価格テーブルを設定しています。学生ポータルもご利用の場合は、別途価格テーブルがあります。
ユーザー数をもとにシステム規模をお伺いし、お見積りさせていただきます。
※クラウドでのご提供を基本としています。
※NEOの場合、AWS(Amazon Web Service)を推奨しており、お客様に直接ご準備いただきます。前世代版の場合、IIJ(株式会社インターネットイニシアティブ)を推奨しております。
※他クラウド、オンプレミスでのご利用ついてもご相談ください。
よくある質問をご紹介します。
学校規模と要件によりご提案いたします。NEOの場合は、業務をお伺いする簡易診断を実施のうえ判断いたします。標準作業で最短で、6か月程度で導入可能です。
可能です。現行システムやExcel等の形式に応じて、移行方針をご提案します。
学校の組織・役割に合わせて、閲覧・操作権限を設定できます。
資料請求・デモ相談・お見積りなど、お気軽にご連絡ください。